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太田市でも家族葬のような小さなお葬式を目にする背景とは?

2019/01/22

こんにちは!小さなお葬式や家族葬をご提供している群馬県のメモリアル光彩です。

先日、年賀状のお年玉当選番号が発表されましたが、皆様、結果はいかがでしたか?私は・・・イマイチでした・・・1年後に期待したいと思います。

さて、この年賀状に関してですが、今年は平成最後という時代の節目の年になるということもあり、これを機に年賀状を打ち止めにする高齢者が結構いらっしゃるという話しを耳にしました。

「年賀状によるご挨拶は今年限りで・・・」というお知らせをする年賀状が、例年以上に多い年だったのではないかといわれているようです。

終活という言葉が巷に浸透して久しいですが、人付き合いを少しずつ減らし、自分の身の回りを整理して、人生の最後を迎えたら、ご家族や親しいごく一部の人だけで見送って欲しいと考える人が増えてきたように思います。

群馬県は保守的な県民性といわれていることもあり、地元の太田市でも冠婚葬祭に関しては、昔ながらのやり方を踏襲する家が少なくありません。

しかし、近年は家族葬のような小さなお葬式を目にする機会が増えてきた印象がありますが、このような背景が影響しているのではないでしょうか・・・。

メモリアル光彩では、家族葬をはじめ、従来の形式にとらわれないお葬式のプランを色々ご用意しております。葬儀が初めての方でもスタッフが分かりやすく親身になってご案内しますのでご安心願います。

葬儀に関することで、何かご不明な点等ございましたら、どんな些細なことでも結構です。私達メモリアル光彩に、どうぞお気軽にご相談ください。

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