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手元供養、納骨堂、永代供養・・・新しい供養のカタチとは?

2019/08/18

こんにちは!小さなお葬式や家族葬をご提供している群馬県のメモリアル光彩です。

昔は供養といえば、継承を前提とするお墓制度によるものでしたが、昨今は少子高齢化や生涯未婚率の上昇といった社会的な問題、あるいは子供に負担をかけたくないと考える人の増加等により、様々な新しい供養のカタチが見受けられるようになってまいりました。納骨堂、永代供養、散骨、樹木葬、そして手元供養・・・。

墓地に埋葬するだけでなく「手元供養」といってご遺骨をいつまでも手元に置いておく供養のカタチも存在するのです。

故人を身近に感じるということで遺灰を小さな骨壺に入れたり、アクセサリーに加工するなどして保存することもできるそうです。

ただし、お墓に納めようとする際には、埋葬許可証がないと納めることができないため、なくさないよう保管しておくことが大切です。

尚、メモリアル光彩には、一般社団法人日本福祉サポートが管理する納骨堂の「光彩堂」が隣接しております。

幅広い知識をもった専任アドバイザーが常駐しておりますので、納骨や永代供養に関して、より専門的にサポートすることも可能です。何かご不明な点等がございましたら、ご相談してみてはいかがでしょうか?(フリーダイヤル:0120-666-854)

メモリアル光彩は、葬儀はもちろんのこと、供養に関するサポートもおこなっておりますので、私達でお役に立てることがございましたら、どうぞご遠慮なくお声掛け願います。

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