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納骨はどこにする?納骨堂はご自身の意思でご利用できます!

2019/10/17

こんにちは!小さなお葬式や家族葬をご提供している群馬県太田市のメモリアル光彩です。

葬儀が終わり、火葬も終わり、四十九が過ぎて、一年が過ぎても故人のご遺骨をそのまま自宅に置いておく方もいらっしゃいます。

自宅にお骨が置いてあると近くに故人を感じることができ、お線香をあげても気持ちが入るのではないでしょうか・・・。

昔は納骨先といえば寺院の墓地が一般的でした。しかし、時代の流れに沿ってご葬家のご意向にも沿うお寺もあれば、そうでないお寺もあります。近年は、自治体や民間団体が管理する霊園はもとより、自然葬や永代供養、そして洗練された建物で明るいイメージの納骨堂など、様々な選択肢が存在します。

そういえば、先日、ご葬儀のお手伝いをさせていただいた方の親族から「お寺があったら光彩堂へは入れないですか?」という質問を受けました。

光彩堂とは、メモリアル光彩に隣接する一般社団法人日本福祉サポートが管理する納骨堂ですが、どなたでもご自身の意思で入ることが可能なことをお伝えさせていただきました。

メモリアル光彩は、家族葬をはじめとした葬儀に関することはもちろんのこと、納骨や永代供養等に関するご相談にも、日本福祉サポートと連携しながら対応しております。

何か私達でお役に立てることがございましたら、どうぞご遠慮なくお声掛け願います。

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