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新型コロナウイルスの影響で葬儀の現場も一般葬から家族葬へ

2020/05/27

こんにちは!小さなお葬式や家族葬をご提供している群馬県太田市のメモリアル光彩です。

新型コロナウイルスの影響で、家族葬が多くなってきました。葬儀の現場も一般葬から家族葬への変化が加速してきた感がありますね。

しかし、お客様の中には一般葬で執りおこないたいというご葬家もいらっしゃいます。式の始まる前から受付~焼香~引き換えで帰っていただく・・・または、入場制限を実施するなど、出来る事を一つひとつやっていかなくてはと思います。

例えば、通夜・葬儀は人々が密集しがちになるので、感染防止の観点から式場のイスの配置も一脚一脚のスペースを広くとり、なるべくリスクが少なくなるように取り組んでおります。

食事につきましても、お客様同士が正面に向き合わないように工夫し、また、料理はお持ち帰りできるようにお弁当にして、ご本人の判断で食事をしていくか、お持ち帰りになるかを決められるようにしています。

メモリアル光彩は新型コロナウイルス感染症対策に留意しながら、ホスピタリティ精神とおもてなしの心をもってお客様に寄り添い、真心を込めてサポートすることをお約束いたします。

何かご意見・ご要望などがありましたら、どんな些細なことでも結構ですので、どうぞご遠慮なくスタッフまでお声掛けください。

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