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家族葬の参列者はどこまで声を掛けるべきなのでしょうか?

2021/11/02

こんにちは!小さなお葬式や家族葬をご提供している群馬県太田市のメモリアル光彩です。

新型コロナウイルスの影響もあり、あらためて家族葬とう葬儀形態が注目されておりますが、そもそも家族葬の参列者はどこまで声を掛けるべきなのでしょうか?

家族葬自体が明確な定義やルールが存在するわけではなく、家族や親しい人を中心とした少人数でのお葬式の総称として用いられているのが現状です。

よって、結論から申しますと、参列者の範囲も特に決まりはありません。配偶者、子供、両親、兄弟といった直系の家族や近親者で送るケースが多いように思いますが、故人と親しかった友人や知人に声を掛けて参列したいただくこともあります。

そのため、参列者の人数も、数人から数十人程度と幅があります。

生前の故人との付き合いの深さや、今後のお付き合いなどを総合的に考慮して、参列者の範囲を決めるのが宜しいかと思いますが、皆様はどのようにお考えになりますか?

メモリアル光彩は、お葬式や仏事に関することでしたら、必要に応じて適時アドバイスさせていただいております。何かご不明な点等ございましたら、どんな些細なことでも結構ですので、どうぞご遠慮なくご相談ください。

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