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お葬式を終えた後の納骨先に永代供養墓をご検討中の皆様へ

2024/01/23

こんにちは!小さなお葬式や家族葬をご提供している群馬県太田市のメモリアル光彩です。

前回のブログで、昔は通夜と告別式を二日間かけておこない、たくさんの人に参列していただくお葬式が主流だったが、近年は葬儀の簡素化や無宗教化が進んでいるという葬送形態の変容について書きました。

しかし、変容しているのは葬儀だけではありません。葬儀後の納骨先に関しても、「お墓のことで身内に面倒をかけたくない」、「お墓の継承者がいない」・・・等の理由から、従来のお墓ではなく、永代供養墓に対するニーズが高まってきております。

永代供養墓とは、寺院や施設等の管理者が家や家族に代わって永代に渡り墓守をしてくれるお墓です。

仮にお墓まいりをする人がいなくなってしまったとしても、無縁仏や無縁墓になる心配はありません。

少子高齢化や生涯未婚率の上昇など、お墓の継承者不足の問題が度々マスメディアに取り上げられておりますが、それだけ自分が亡くなった後のことに対して不安を感じている人がいらっしゃるということなのではないでしょうか?

メモリアル光彩に隣接する提携団体の一般社団法人日本福祉サポートでは、永代供養のサポートや納骨堂の運営をおこなっております。

幅広い知識をもった専任アドバイザーが常駐していますので、納骨や合祀・永代供養に関して、より専門的にサポートすることが可能です。ご興味をもたれた方は、ご相談されてみてはいかがでしょうか?(日本福祉サポート フリーダイヤル:0120-666-854)

もちろん、メモリアル光彩でも、お葬式が終わった後のことについて、ご相談対応しておりますので、何か私達でお役に立てることがございましたら、どうぞご遠慮なくお声掛け願います。(メモリアル光彩 フリーダイヤル:0120-68-6872)

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